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RO(ラグナロクオンライン)のMimirサーバー(旧Sesサーバー)にて使用しているキャラを使い、バカっぽくアホっぽくお送りする変な物語の数々です。
苦情は受け付けませんが、ツッコミは大歓迎でゴンス(ォィ)。
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部分的に音声のみでお届けしているところがあります(ぁ

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タチアナ三女(家の中・BS)
おはよー。
……て、今日は珍しくボクが一番の早起きなのかな?
(´-`)

「…………」

タチアナ三女(家の中・BS)
あぁ……腐れ淫魔がいたね。
そんな、すみっこでうずくまってどうしたのさ?
ホラ……いつもみたいに、ご主人さまに朝の挨拶しなよ♪
(*´∀`)

「…………嫌だ」

タチアナ三女(家の中・BS)
あん?
キミに拒否権とかあると思ってるの?
ホラ……キミは、ボク達姉妹のペットのインキュバスでしょ?
なら、はやくご主人さまに朝の挨拶しなよ♪
(*´∀`)

「…………」

タチアナ三女(家の中・BS)
……おるぁっ!!
(#゚∀゚)

「ぐはっ!!……ぐ……うぁ……」

タチアナ三女(家の中・BS)
あーぁ、汚いモノ蹴ったから脚が汚れちゃったなぁ……ほら……さっさと朝の挨拶しなよ♪
いつもみたいに、ボクの前にひざまずいてさ♪
(*´∀`)

「お、おはようございますビエナ様……今日も一日、あなた達姉妹のために、ご奉仕させていただきます……まずは……」

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なんでこんな事になっているかの理由及びこの続きは、続きを読むをクリックするんだ。
ただし、今回もとてもえろいから、18歳未満のお友達は見るんじゃないぞ(ぁ
なお、今回はとても特殊なモノも含まれているので、十分注意するんだ(マテや
「まずは……ビエナ様の聖水で、腐れ淫魔のぼくを洗い清めてください」

タチアナ三女(家の中・BS)
はい、よく言えました♪
じゃあお望みどおり♪
(*´∀`)

「んぶっ!!……ん……ごくごく……はぁ」
「こぼさず全部飲むなんて……ホント、極上の腐れ淫魔だよねぇ♪」

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
ありゃ、びぃたんおはよー。
って、びぃたんもホント飽きないよねぇ……ほぼ毎日でしょ?
(´-`)

「まぁ、ペットの調教はご主人さまの大事な仕事だもん」

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
たしかにね。
じゃあ、ボクもこの腐れ淫魔に朝ごはんをあげないとね♪

「い、嫌だ……何でもしますから、普通のご飯をください……いくらアルナので……ごふっ!」

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
気安く呼び捨てにすんな、この腐れ淫魔っ!!
それに……嫌とか言っておきながら、本当は大好物なんでしょ?
なんてったって、極上の腐れ淫魔なんだし♪
(*´∀`)

「ぐ……アルナ……もう、ぼく……心を改めるよ……アルナだけを見るし、浮気も一切しないよ……だから……許して……何でもしますから……アルナに尽くすから……」

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
そんな言葉は聞きあきたし、今さら聞く耳もたないよ♪
それに、キミは「ボクの夫のキオン君」じゃなくて「腐れ淫魔のキオン」なんだしね♪
ま、それはそうと……朝ごはんだよ♪
(*´∀`)

「嫌だ……いくらアルナのでも、う○こだけは嫌だ……」
「つべこべ言うな!
ホラ、さっさと口をあける!
メンドいから、直接口の中に出しちゃうからね♪」
「んごっ!!!が…………ん……」

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とある事情により、人ではない扱いを受けているキオン君……なぜこのような事になったのかと言うと……

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それは2月にはいってすぐくらいのことだったそうな。

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ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
さて、それじゃあちょっと1週間ほど旅行に行ってくるね♪
(´∀`)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
ありゃ?
アルナ一人で?
ぼくは?
(;´Д`)

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
えっとね……キオン君と行きたいのはやまやまなんだけど、キオン君と一緒だと夜に体力使いすぎて、昼間とかまともに観光できないからね;
新婚旅行の時に、身をもってそれを思い知ったからねぇ;
(;´Д`)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
…………
ま、まぁ……ノーコメントで;
(;´∀`)

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
で、とりあえず一人でゆっくり色々と見て回りたいからね。
だから、今回はキオン君置いていくから。
んで……そこのウザローグ!
(´∀`)

タチアナ次女(家の中)
なんだ……気づいてたのか。
で、なんだ?
どうせ、「ボクのキオン君に手出ししたら承知しないからね」的な事だろ?
はっ!
美味しい肉を目の前にぶらさげられて我慢できるほど、アタシは良い子ちゃんじゃねーぞ?
(´∀`)

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
まぁ、以前までならそう言ってただろうねぇ。
でも、もうね……ボクの姉妹となら、別に良いかなって最近思うようになってねぇ;
話はちょっとそれたけど、ちゃんと避妊とかするならいくらでもキオン君使っても良いよ。
ま……ウザローグにキオン君使わせるのは、癪と言えば癪だけどね;
(;´∀`)

タチアナ次女(家の中)
へ?
……マジ?
てか、どういう心境の変化だ?
(;゚Д゚)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
……と言うか、ぼくの意思は無視なのかなぁ?
(ノ∀`)

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
いや……ほら……ボクが何言っても、キオン君て結局場の状況に流されて……でしょ?
なら、ちょっと寛容になって、ある程度は許してあげようかな……ってね;
(;´Д`)

タチアナ次女(家の中)
なるほど……じゃあ、バカケミが出かけている間、あたし等が何をしても良いわけだ♪
よし、そうときまれば……さっさと旅行でも何でも行っちまえ♪
1週間と言わず、1ヶ月でも良いぜ♪
(*´∀`)ノシ

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
…………なんか凄いムカつく;
あぁ、そうそう……キオン君にお酒を飲ませる時は、ちょっと注意してね;
コイツ、酔うと色々と見境なくなるからさ;
(;´Д`)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
コイツ呼ばわりって……酷いよアルナ;
まぁ、酔うと危ないのはぼく自身自覚しているけどさ;
(ノ∀`)

タチアナ次女(家の中)
OK、わかったわかった♪
酔っ払ってけだものになったキオンの話は、あたしもちらっと聞いていたしな。
オマエが出かけている間、たっぷり楽しませてもらうよ♪
(*´∀`)

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
…………
まぁ……とりあえず行ってくるよ。
じゃあね~♪
(´∀`)ノシ

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
行ってらっしゃい、気をつけてね。
(´ω`)ノシ

タチアナ次女(家の中)
よし……それじゃあ早速♪
(*´∀`)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
えっ!?
いや、まだアルナが家出たばっかなんだけどっ!?
って、うわあっ!!??

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「うっ……はぁはぁ……ロニア姉さんのなか、相変わらずキツい……んっ!」
「うぁ……ヤバい……キオンのコレ、気持ち良すぎる……んぁっ♪」
「っ?ロニア姉さん……そんな……締めたらっ!!!……あぁ……ぁ」
「ぁ……キオンの……すげぇあったかい……やべぇ……クセになりそうだ♪」
「……てか……ロニア姉さん……足で固定されたら、抜くに抜けないんだけど;」
「抜く必要はねーだろ……それに……アタシのなかでまた……んぁ♪」

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タチアナ次女(家の中)
いやぁ、なんつーかあのバカケミが心底羨ましいと思えたぜ。
こんな良い男を……顔も良くて料理も上手で、おまけにエッチも上手で、淫乱絶倫……そんなパーフェクトなヤツを、独り占めできる立場にあるんだもんなぁ。
てか、淫乱絶倫はちょっと度が過ぎているかな……このアタシですら足腰に来るなんてな;
(ノ∀`)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
ま、まぁ……ご飯できたから食べようか;
えっと……激しくしすぎちゃってホントごめんなさい;
(;´Д`)

タチアナ次女(家の中)
まぁ気にすんなって♪
それより、さっさと食べちまおうぜ……キオンの飯も、ずいぶんと久し振りだしな♪
それに……キオンと一緒に飲むのは初めてだしねぇ♪
(*´∀`)

キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
……いつのまにか、ぼくのコップになみなみとお酒がつがれているし;
まぁ、ちょっとくらいなら飲むけどさ;
(;´Д`)

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「おらおらおらおらおらぁっ!!ホントはこうしてほしかったんでしょ?この淫乱メス豚ローグがっ!!」
「いぁ……やめ……死ぬ……うぁん♪」
「そんな、涎やら涙とかたらした、だらしない顔して……おれの『ぴー』がよっぽど気に入ったんだね♪」
「あぁ……キオンの『ぴー』大好きだ……ぜぇあぁっ♪」
「ふ……ロニア姉さん……また出すよ?……25回めの○液出しちゃうよ?……うっ!」
「うぁ……こんなに出されたら……孕む……よな♪」

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「…………」
「ロニア姉さんの反応がない……だらしないなぁ……おれ、まだ全然いけるのに♪」
「…………」
「まぁ、マグロ状態でも良いや……誘って来たのは、ロニア姉さんなんだし♪」
「…………」
「あぁ……良い……何度やっても、キツキツですごく良いよ……ふっ」
「…………」

ターニャ三女(家の中)
ただいま帰りましたわ……って、何をしているんですの!?
(;゚Д゚)

「何って……ロニア姉さんとえっちしてるんだけど?」
「…………」

ターニャ三女(家の中)
それは見ればわかりますわ……ただ……まだ昼過ぎなのに、そのような事を……それに、わるねえさまの反応が無い様な気がするのですが;
(;´Д`)

「ははは……おれとのえっちが気持ち良すぎて、気絶しちゃったんだよね♪」
「…………」
「うぁ……ダメだ……ロニア姉さん、また出すよっ!!……っ!」
「…………」

ターニャ三女(家の中)
キオン君……それ以上したら、わるねえさまが死んでしまいますわ;
呼吸のリズムがおかしくなってきていますもの;
(;´Д`)

「……ありゃ……ホントだね」
「…………」
「じゃあしょうがない……ナトナさん……えっちしようか♪」

ターニャ三女(家の中)
ちょっ!
ちょっと待ってください!
な、何故そのような流れになるのですか?
(;´Д`)

「だって……おれ、まだ全然満足してないし♪」

ターニャ三女(家の中)
いや……ですが、キオン君にはケミねえさんと言う妻がいるでしょう?
ダメですわ……わたくし、そんな背徳的な行為はできませんわ;
(;´Д`)

「良いじゃん……今回、アルナは出かける前に、姉妹とかになら別に良いって言ってたしさ♪
だから、楽しんじゃおうよ♪」

ターニャ三女(家の中)
ですが;
(;´Д`)

「…………ふとんがふっとんだ!」

ターニャ三女(家の中)
……へ?
……って、わたくしの体がっ!!??
……寒いジョーク、おそるべしですわっ!
(;´Д`)

「まぁ、ナトナさんの体も久し振りだしね……たっぷり愛でてあげるよ♪」

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「はは……淫乱メス騎士様のために、おれのピアースをたっぷりお見舞いしてやるよ♪」
「いぁあっ!!キオン君の『ぴー』凄いですわぁっ♪もっと、突いて……もっと突き刺してくださいぃ♪」
「ナトナさんも、鍛えているだけあって……ぐぅ……痛いぐらい気持ちいいよ……ダメだ……またっ!」
「あぅ……キオン君の沢山出ていますの……妊娠してしまいますわ♪」

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「はぁはぁ……ナトナさん、もうヘバったの?」
「ぁ……も、もぉ……限界ですわ……死んでしまい……ますわ」
「まったく……ほら、お口あけて……おれの白ポーションで、回復させてあげる♪」
「ん……ごくっ……んぶっ!げほっげほっ!」
「……さて、回復したところで、まだまだ続けるよ♪」
「も、もう限界です……殺されて……しまいますわ♪」

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キオン君(バード・フェイヨン八姉妹宅)
ふぅ……二人ともヘバっちゃったか。
ま、これ以上するとマジで命にかかわるし……ここらでやめるか;
でも、おれまだ全然できるしなぁ……まぁ、狩りで発散してくるか;
(´-`)

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キオン君(バード・フェイヨン外)
さてと……近場で、天下大将軍でも虐殺しようかな。
(´-`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
あの……すいません。
(´ω`)

キオン君(バード・フェイヨン外)
ん……何か用かい?
可愛いアーチャーさん。
(´-`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
水晶の矢の材料を持ってないでしょうか?
もし持っていたら、譲ってほしいんです;
(;´Д`)

通りすがりのアコ娘たん(ぴなつばた)
お姉ちゃん……いきなり見ず知らずの人に、そんな事頼むのは失礼だよ;
ごめんなさい、無礼な姉で……ただ、もし持っていたら買いとりさせてもらえますか?
(;´∀`)

キオン君(バード・フェイヨン外)
ん……別に良いよ?
結構大量に余ってるから、ちょっとぐらい分けてあげるよ♪
(*´∀`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
うわぁ♪
あ、ありがとうございます♪
(*´∀`)

キオン君(バード・フェイヨン外)
いえいえ……まぁ、アーチャーの後輩を助けるのも、バードとしての務めだしね♪
なんなら、ちょっとだけなら狩りのお手伝いもするけど?
(*´∀`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
えっ!?
良いんですか?
(*´∀`)

通りすがりのアコ娘たん(ぴなつばた)
お姉ちゃんっ!
いくらなんでもそれは失礼すぎでしょっ!
いくらバードさんが好意で言ってくれてても、そんなホイホイ受けちゃダメだよ!
(;´Д`)

キオン君(バード・フェイヨン外)
おれは別に良いよ……ヒマだし♪
(*´∀`)

通りすがりのアコ娘たん(ぴなつばた)
……なら、お願いしてもいいですか?
(;´∀`)

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通りすがりのアコ娘たん(ぴなつばた)
ありがとうございますバードさん♪
バードさんのおかげで、いっぱいレベルもあがって、ダンサーおよびモンクへの道がさらに近くなりましたぁ♪
(*´∀`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
バードさんの演奏のお陰で、ぴなちゃんの攻撃速度あがって、すごく楽だったよねぇ♪
ボディーガードもしてくれたし……本当にありがとうございました♪
(*´∀`)

キオン君(バード・フェイヨン外)
いやいや、おれはおれのするべき事をしただけだよ。
……さて……じゃあ、今度はおれの狩りに付き合ってもらおうかな♪
ちょっとついてきてくれるかな?
(*´∀`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
え……あ、はい。
わかりました♪
(*´∀`)

通りすがりのアコ娘たん(ぴなつばた)
何を狩るんですか?
あまり強い敵はちょっと……です;
(;´Д`)

キオン君(バード・フェイヨン外)
狩るのはモンスターじゃないよ……乙女を二人……かな♪
(*´∀`)

通りすがりのアチャ娘たん(まーがりん)
へ?
(;´Д`)

通りすがりのアコ娘たん(ぴなつばた)
え?
(;´Д`)

----------

「いやあぁっ!!痛いっ!!お願いやめ……んあ゛っ!!」
「心配ないよ……すぐ気持ち良くなるよ……ほら、キミも……お姉ちゃんが『女』になったのを、よーく見ておきなよ♪」
「い、嫌……お姉ちゃんに酷いことしないでっ!」
「いっ……う゛ぁっ……もうやだぁ……やめて……ぁ゛っ!」
「んっ……ヤバい……そろそろお姉ちゃんの中に……ぐぅっ!」
「ひぐっ!……嫌ぁ……中に……抜いてぇ」
「お、お姉ちゃんっ!」

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「いぎっ!……い……たい……よぉ……ひぐっ……ぐすっ」
「やめてっ!ぴなちゃんに酷いことしないでっ!!」
「酷い事じゃないよ……気持ちいい事だよ♪」
「嫌ぁ……お姉ちゃん助け……んぅ!!」
「それに……お姉ちゃんの方も、さっきあんなによがってたじゃない♪
妹に見られながら、おれに犯されて……そんでエクスタシーを迎えるなんて、とんだ変態さんだよねぇ♪」
「ち、違っ!あれは……そ、それより妹だけはっ!」
「さて……妹ちゃんに、まずは一発……んぁっ♪」
「あ゛……嫌……なんかあついよぅ……嫌だよぉ」

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「あん♪お兄ちゃん、もっとずんずんしてほしいのぉ♪」
「ぴなちゃんったらずるいわ……わたしも、お兄さんに愛でてほしいのに;」
「はは、お姉ちゃんもこのあと沢山愛でてあげるよ♪」

通りすがりのアコ君(ほっとかすたーど)
はて……なんかこのあたりから物音っつーか、変な声らしきものが……って、あんたら何やってるんすかっ!?
(;゚Д゚)

「何って……見りゃわかるでしょ?
どうだい?
アコ君も参加するかい?」

通りすがりのアコ君(ほっとかすたーど)
い、いや……俺は良いですよ……てか、神に仕える身として、そんな行為はっ!
(;゚Д゚)

「へぇ……おれに今突かれているこの娘、神に仕えるアコライトだけど……ほら、おれに突かれながら、腰振ってよがってるぜ♪
神に仕える身だろうが、関係なく楽しめば良いんだってばよ♪」
「良いのぉ……お兄ちゃんの『ぴー』気持ちいいのぉ♪」

通りすがりのアコ君(ほっとかすたーど)
え……あ、あなたは悪魔ですかっ!
神に仕える子羊を、己の欲望で汚すなんてっ!
(;゚Д゚)

「うるさいな……お姉ちゃん、あのアコライト君にこの行為の良さを教えてあげなよ♪」
「うん、お兄ちゃんがそう言うなら♪」

通りすがりのアコ君(ほっとかすたーど)
え……ちょ……俺は、神に仕える身だから……そんな……そんな……
(;´Д`)

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「さっきまで乙女だったのに、すっかり淫乱になっちゃって……そして、アコライト君の童貞を奪うなんて……お姉ちゃんはすごいなぁ♪」
「うん、しゅごいのぉ♪
アコライト君の『ぴー』も、お兄ちゃんのと同じくらい良いのぉ♪」
「うぁ……アーチャーさん……ダメです……こんな事……う゛っ!」
「んぁ♪……びゅくびゅくって出てるぅ♪」
「……よく見ると……アコ君、なかなか可愛いな……よし……たまには、男も良いかもしれないね♪」
「え……な、何を……ぐぅあっ!!」
「ふ……アコ君、可愛いなぁ♪まぁ、じっくりたっぷりと愛でてあげるね♪」
「やめ……やめてくださ……ぎぁっ!!」

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「ふぅ……アコ君、よかったよ♪」
「うぅ……ぐすっ……」
「さて……じゃあ、次は妹ちゃんと……」

タチアナ長女(フェイヨン・外)
そこまでよ!
この腐れ淫魔!!
(#゚Д゚)

ターニャ長女(フェイヨン・外)
それ以上その子達に酷い事をするというのなら……迷うことなく、頭を撃ちぬくぞ!
(#゚Д゚)

「へ?
な、なんで姉さん達がここに?」

ターニャ長女(フェイヨン・外)
うるさい黙れ、腐れ淫魔がっ!!
そのアコライト君は知らないが、その娘達はねえさんとじぶんが面倒をみるはずだった子達なんだ!
(#゚Д゚)

タチアナ長女(フェイヨン・外)
時間になっても全然こないから、心配して探してみれば……こんな事になっているとはね!
この娘達を汚した事の責任、どう取るつもりなのかしら?
(#゚Д゚)

「……やりすぎたか……まぁ、観念するよ;」

ターニャ長女(フェイヨン・外)
よろしい……とりあえず、キミの処断はあとで家でじっくり話し合って決めようか!
ねえさんは、その子達の保護とケアを頼むよ。
(#゚∀゚)

タチアナ長女(フェイヨン・外)
解ったわ……さぁ、もう大丈夫よ……傷も直して……ついでに、記憶も消してあげるからね♪
(*´∀`)

--------------------

こうして、(酔っ払った)キオン君が引き起こした行動により、二人の少女と一人の少年が(性的に)多大な被害を被ったのだが、プリナさんの治療およびアルナさん特製の記憶消去剤の効果により、なんとか事なきを得たらしい。
そして……腐れ淫魔ことキオン君は、その後帰って来たアルナさんの手により、殺される一歩手前くらいまでボコボコにされたあと、ロクな治療もさせてもらえず、裸のまま家の中に繋がれ、『腐れ淫魔キオン』として姉妹達にペットとして飼われると言う、屈辱的な扱いを受けるようになったそうな(ぁ
まぁ……自業自得なんだけどな(ォィ

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ターニャ三女(家の中)
あらあら、くるせくんったら……そんな腐れ淫魔に夢中になるなんて、クルセイダー失格ですわよ?
(*´∀`)

「違うのぉ♪
腐れ淫魔を退治……あふん♪……してるのぉ♪
腐れ淫魔の腐れ『ぴー』が……ん♪……悪さしないように……いひっ♪
良いのぉ……腐れ『ぴー』良いのぉ♪」

「クーニャ……もうやめて……ぼくもう……げんか……い……死ぬ;」
「よし、じゃあオレがとどめ刺してやるぜ?
オマエの腐れ『ぴー』を、オレの中でぐちゃぐちゃに潰してやらぁ♪」

タチアナ三女(家の中・BS)
あさちんってば、あれだけしたのにまだできるんだ……よし、ボクも頑張っちゃうぞ♪
(*´∀`)

タチアナ次女(家の中)
まぁ、あたしはイグ葉とポーション取ってくるわ。
今日はちょっと嫌なことあったから、腐れ淫魔で憂さ晴らししたいしね。
(*´∀`)

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
…………
(´-`)

「アルナ……だまって見てないで……助け……ぐふっ!
ぼく……もう……げんk……」

ターニャ次女(フェイヨン室内・目隠し無し)
キオンなんか死ねば良いのにっ!!
(#゚Д゚)

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アルナさんが、初めて心の底から、キオン君に対してそう思い、そして叫んでしまったそうな(ぁ
その後、数週間……夫婦仲がかなり険悪になったのは、言うまでもなかろう(ぇ

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キオン氏ね計画 3/3 終わり(ぁ

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ポチっとな(ぇ

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ぷちあるらうね(フェイヨン室内)
…………
(´-`)

あーのるど(フェイヨン室内)
ん……ぷちちゃんに反応がないのぉ;
いつも泣いたり笑ったりと忙しいのに、こうも静かだと不安じゃのぉ;
(;´Д`)

ぷちあるらうね(フェイヨン室内)
…………
はしっ……むぐもぐ……うまぁ♪
(*´∀`)

あーのるど(フェイヨン室内)
い、いま何をしたんじゃ?
(;´Д`)

うりりん(フェイヨン室内)
…………
ぼくちんには見えたでしゅが……じっと、ダニが動くのを待ってて……動いた所を捕まえて、食べたみたいでしゅ;
(;´Д`)

あーのるど(フェイヨン室内)
食虫植物かいっ!
恐ろしいのぉ;
(;´Д`)
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コメント
この記事へのコメント
あぁもうダメだこの腐れ淫魔・・・
・・・よろしければウチの長男(鷹付き)をお貸ししましょうか?ちょっとウチの家族も集団で参加したくなってきたわぃ(ぉ
2009/03/29(日) 20:28 | URL | 刀な人 #WkLjcLEg[ 編集]
追伸
知り合いに蛍連れたHiME様が2人ほどいらっしゃいますので浄化してもらうというのも・・・
2009/03/29(日) 20:32 | URL | 刀な人 #WkLjcLEg[ 編集]
寒いジョークがふっとんがふっとんだでなく、障子にメアリーだったらキオンくん殺しにいってました(ぇ
そして、まさかのス○○○ねた!、これは新キャラ「女錬金術師様の黄金入り」誕生のフラグですね!?
2009/03/30(月) 19:11 | URL | メアリー #-[ 編集]
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